tmr44k

Jun 3

Jun 2

Jun 1
21歳・小学館新人コミック大賞入選。



22歳・挫折。



23歳・無職。



24歳・ゲーム。



25歳・ゲーム。



26歳・ひきこもりづらくなる。



27歳・再起をかけて上京。



28歳・挫折。



29歳・ゲームでごまかす。



30歳・ごまかしも限界。



31歳・取り返しのつかなさを知る。



32歳・ただ世界の終わりを願う。



33歳・アルバトロス連載開始。



34歳・アルバトロス連載打ち切り。



35歳・※貯金残高1万円。



35歳・神のみぞ知るセカイ連載開始。



37歳・小学館漫画賞落選。



37歳・アニメ化決定。
くまニュース:アニメ化が決定した『神のみぞ知るセカイ』の作者の経歴がすごい (via rairaiken424, reretlet) (via hkdmz) (via yokubasama) (via butazuratruk) (via yaruo) (via mogmotion) (via nanikano) (via peperon-cino) (via flatmountain) (via precall) (via jumitaka) (via katoyuu)


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May 29

May 28

具体的に年収がどれくらいで、どんな生活水準の持ち主なら
困窮している家族を養う「義務」があるのか。
法律で明確な定めはないのが現状なのです。

さらに突っ込めば、そもそも国はいま国民の所得を正確に捕捉できません
だから生活保護を受ける人も、それを扶養する人の生活水準も精査できず、
曖昧なままのグレー受給が横行しているのが問題であると言えます。

これを解決するには、

1.国民IDの導入
2.「歳入庁」のような組織を作り、国民IDを用いて所得を極力正確に捕捉する
3.生活保護と扶養能力の基準を作り、それに基づき受給を決定する

というステップが必要になります。
しかしながら、

国民IDの導入では「国民総背番号生だ!国家統制だ!」という批判が巻き起こり、

歳入庁の創設には、税収管理という権限を手放したくない財務省が猛烈に反発し、

生活保護の基準を作れば、水準以下の人々が一斉に生保に走りパンクする恐れが出てくる

など、ざっと考えただけで
政治的なハードルは極めて高いと言わざるを得ません。

しかしながら、今後の日本の社会保障において
この問題はいずれにせよ避けて通れないのです。

次長課長の河本問題から考える、社会保障の行方 | 政治の世界、はじめの一歩 (via otsune)

(via otsune)


“日銀は断固として金融緩和を拒んでいるからだ。日本の名目成長率は2000年以降マイナス0.6%なので、大きな政策転換なくして名目3%になりうるわけがないのだが、その政治プロセスはすでに途絶している。あー、つまり、ダメダメじゃんということ。” http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2012/05/post-7963.html

May 27
“あと、ブログでの炎上というのは、
ひとたび批判が集まると、
それに対する反対意見というのは
すごく言いづらかったんですね。
つまり、うわーっと批判しているときの
空気の圧力のようなものがものすごいわけです。”
http://www.1101.com/sasaki_toshinao/2012-01-25.html

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